ニュースでよく聞く「たいふういっか」は、「台風一家」だと思っていたが実は「台風一過」だった!

taifu-ikka今日は、私のバカ話しです^^

夏の終わりから秋頃のTVのニュースを賑わす様に成る台風のニュースでは有るが、台風が過ぎ去ったその後で良く聞く言葉「たいふういっか」!

最近では気温の上昇や水温の上昇によって台風が連続で日本にやって来ることが多いが為に私は意味を間違えていた。

どのような間違いをしていたのか?詳しくはこちら。

スポンサーリンク

連続でやって来る台風の事を「一家」と呼び
先に来る台風が親台風で、後から来るのが子供台風だと思っていた。

でも、それは私の勘違いであり、私の思っていた「台風一家」は、「台風一過」という字だった!

バラエティー番組とかなら画面の下に文字でテロップが出る事ので聞いて、見て理解できるがニュースでは使い慣れた言葉には文字が出ない!

なので耳で聞いただけでは意味がきちっと理解出来ずに間違えていたのだ!

スポンサーリンク

ま~それも解らなくも無い!

いちいち言葉の意味を解り易くボードを使って書いて説明していたら
放送時間内にニュースを伝える事は到底出来ないだろう。

そんなのんびりしたニュースは見たく無い!

日本語は聞いただけなら同意義語がたくさんある為に
聞いただけなら知っている範囲の簡単な日本語に直してしまうと言う
悲しい間違いだった!

Ads by google