【ワンピース】ニコロビン「生きたい!」感動の名セリフをご紹介

nikorobin-ikitaiワンピースの感動の名セリフ、ニコロビンの「生きたい!」をご紹介したいと思います!

ニコロビンがこのセリフを言ったきっかけの気持ちの奥底にあるものはなんだったのでしょうか?ますはこちらを読んでみてください。

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世界政府に負けない気持ちが!

エニエスロビー編ではニコロビンが麦わらの一味に入ったきっかけはルフィに救われたからなんですが、
最初は今まで通りに一時の身の隠し場所に選んだだけだった筈なのに段々と一味に思い入れが深くなり、
彼らに危険が及ぶのを恐れ、自分の身を差し出しても助けようとする逆転現象を描いています。

確かロビンは一味の方から裏切られてしまうことが怖かったとも言っていた様な気がしましたが、
それだけ彼らが気が良くて気を許し始めてたってことなんですよね。

そしてルフィー達の救出劇。

ルフィー達麦わらの海賊団は全力で誰かを救う時に一番輝いています。

私はONE PIECEは仲間にしていく過程が一番ワクワクしたので、この熱い展開は大好きなのです。

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世界政府が敵だろうが関係ない。

仲間を助けに行く。

だから皆付いて行く。

この原動力がONE PIECEなんだなーと改めて思います。

だからロビンの「生きたい!連れてって!」は良く言った!

やっと本音言ったなと感動してしまうのです。

本当に、この場面とセリフは、人の心を揺さぶります。

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