台湾のカラオケ料金は部屋まで取りに来てくれて、時間過ぎたら強制終了!

karaoke今日は、台湾に行ったことのある方からお便りが届いています。

なんでも、台湾のカラオケに行くと、日本では帰るときにレジで会計するけど、台湾では部屋まで伝票を持って会計しにきてくれるらしいのです!

しかも、カラオケにはもっと凄い機能がついていました!下記をご覧ください。

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料金システムが日本と違う

台湾でカラオケに行って、4時間のプランで歌うことにしました。

用事があったので3時間くらいで出ようと思い、一階の受付に行ったところ、困った顔をされました。

話を聞いてみると、どうも歌っていた階で会計を済ましてこなければならなかったそう。

そう、台湾では、なんとカラオケの終了時間が近づいてくると、延長するかどうか尋ねに店員さんがわざわざ部屋まで来てくれるのです。

それで延長なしならば、その場でお会計することになります。

おつりも部屋までもってきてくれます。

日本人からしてみれば、なんとも手厚い対応(歌ってる方としてはちょっと迷惑?)

日本と同じように部屋に電話もありますが、使うのはこちらから店員さんを呼ぶ時か、注文するときくらいです。

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ちなみに終了時間をすぎると、カラオケの機械に歌を入れられなくなり強制終了というハイテクっぷり。

予約中の曲が残っていようが、画面いっぱいに「ありがとうございました。またお越しください」の文字が。

日本は時間が来たらちゃんとお客さんが部屋から出るので、信用されてるということなんでしょうね。


すごく面白いお話ありがとうございました^^

台湾のカラオケの機械には、強制終了の機能がついているのですね!すごいです。

まだまだ台湾のおもしろ話があったら、是非お便りください!お待ちしております^^

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