東京の魚市場(築地)でバイトをした体験談【おすすめ求人はこちら】

tokyo-uoishiba-tukiji-baito年末年始になると、とても盛り上がるのが東京の魚市場、築地です。そんな魚市場のバイトも求人サイトに募集がかけれられています。

今日は、東京の魚市場(築地)でバイトをした女性から、体験談の声を頂いております。

築地の魚市場でのバイトは、どのような仕事をしたのでしょうか?こちらの体験談をご覧ください。

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バイトが終わったあとのお土産が嬉しかった☆

魚市場内の魚屋さんのバイトということで魚をさばいたり力仕事はムリと思っていましたが、時給が良かったので試しに面接を受けてみたら、年末はとても忙しいので売り子さんをお願いします、ということで採用されました。

さすがに魚市場の一角で年末ということで、朝早くから買出しのお客さんがたくさん来ました。

はじめは魚の名前さえ分からずお店の人に聞きながらだんだん慣れて、次第にお店のお兄さんと同じくらい大きな声で呼び込みが出来るようになりました。

バイト最終日の大晦日には、地元のお正月料理にはかかせない「ドンコ」や「はぜの干物」が結構高価なのに次から次へと売れていきました。

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このころになると、お客さんとのやりとりも冗談口をききながら笑顔で出来るようになっていました。

七時ころになると、うちの店は回りの店に先駆けてもうほとんど売り切ってしまって、片付けを始めました。

お店のご主人も「大晦日にこんなに早い店じまいなんて、お姉ちゃんたちのお蔭だね。ご苦労さん」と言ってもらえました。

帰りに「お宅へのお土産だよ」と刺身、ウニ、カニなどを発泡スチロールの箱に詰めて頂きました。

築地の魚市場でのバイトは、また機会があったらやってみたいバイトです。


バイト終わりにそんなに良いお土産を貰えるなんて、本当についてますね☆

良いバイト先に巡り会えたのでしょう^^

東京の魚市場のバイトは、もう募集がかかり始めている時期なので、これからバイトを探そうと思っている方は、求人サイト内をくまなく探してみることをおすすめしますよ!

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