テレビ局カメラマンのアシスタントのバイトの体験談【求人募集情報!】

terebikyoku-ashisutanto-baito意外と求人サイトに募集されていないようで、ニーズのあるアルバイトがあります。

それはテレビ局の撮影カメラマンのアシスタントのアルバイトです。

今日は、テレビ局カメラマンのアシスタントのバイトをした事がある方から、アルバイトの体験談と評判の声を頂きました。

テレビ局の撮影カメラマンのアシスタントのアルバイトはどのような仕事内容なのでしょうか?下の口コミを読んでみてください。

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人を見る目が磨かれます

私は以前、テレビ局の街頭インタビューのアシスタントのアルバイトをしていました。

仕事の内容はディレクターさんとともに街中に行き、パネル等を持ち道行く人にインタビューをすることです。

実際のインタビューはディレクターさんがするので、私はハンディーカメラを持って撮影を担当しました。

誰もが知っているような有名な番組だったので、こちらから声をかけずとも道行く人から声をかけられることも多かったです。

でも大半はこちらから声をかけます。

なぜならインタビューのテーマが決まっているからです。

その際にディレクターさんは経験からこの人はきっと面白い、面白くないとか経験から見抜き声をかける人を選んでいるのが面白かったです。

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例えば学生の団体でこちらをちらちら見ている人は声をかけても意外にこちらの質問に答えてくれない、とかありました。

また、日によってはこちらから声をかけても全くインタビューに応じてくれないときもありました。

そんな時は場所を移動したりいろいろ試しました。

夏だったのでかなりきつかったです。

インタビューといってもターゲットが決まっているので長々とやってもこちらが声をかけたい人たちがいなくなるので難しいと思いました。

場所と時間が重要なんだと感じました。


テレビ局のアシスタントの仕事は、かなりきついというふうに聞きますが、アルバイトもかなりきついようですね。

インタビューをしてもらう人に声をかけるのは、かなり大変だと思いますが、それを本気で仕事としてやろうと思っている方は、是非一度、求人サイトを見て、カメラマンのアシスタントのバイトを探してみてください。

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